「じばさん」という名前。

法人からのお知らせ

突然ですが。
名前のことで悩んでおります。
名前と申しましても、このブログの名前とかTwitterのアカウント名とかいう
いたってかる~~~いものではなく、
しかしながら財団名称という重すぎるものでもなく、
実はこの、高岡市開発本町にある、地元の方には金の観音さまでおなじみの
当財団所有の「施設・高岡市域地場産業センター」のことでございます。


いや、本名はこの建物も「高岡地域地場産業センター」でよいのですが、
愛称を設けてはどうか、というご意見が寄せられておりまして。
その理由としては、
 ○言いやすい名前がいい
 ○古臭くてイメージがよくない
 ○「じばさん」という単語が農産物を連想させる(産直野菜的な)
  誤解して立ち寄られるお客さまが現実におられる
 ○人が来るところは「○○の駅」だ! 
…等々。
で、もし愛称を、ということになったりする場合には
「公益法人」として新しく生まれ変わるいまがいい機会なのではないか???
という話が上がっておりまして。
しかーし、
 ○地場産が愛称じゃないのか?
 ○名前じゃない!
 ○今さら感ありまくり
等々の意見も出ております。
さしあたって一般の方の生活にはいたってどうでもいい話だろうとは思うのですが
◆「高岡地域地場産業センター」に愛称はあった方がいいのか?
 ※建物。くどいけど法人の方じゃないです※
◆あった方がいいとしたら、どんなものが?
以上2点につきまして、かる~いノリでご意見お寄せいただけますと幸いです。
3月26日まで、ブログ右欄のメールフォームから、もしくはTwitterにて。
念のため、「地場産業とはそもそも何ぞや」については、Wikipediaがわかりやすいので
こちらをどうぞ。 →Wikipedia「地場産業